帝都典禮株式会社

社葬を依頼するなら葬儀社の実績にも注目

社葬を依頼する葬儀社を選ぶ際、重視すべき点があります。
それは、どれくらいの実績があるかです。
実績のある業者なら経験やノウハウも豊富であり、企業側の様々なニーズに対応できます。

一方、実績の少ない業者ではコストこそ抑えることはできるかもしれませんが、要望通りの葬儀を実現することは難しいでしょう。
また、社葬では専門家によるアドバイスも必要となりますが、経験が少ないこのような業者ではあまり期待できないかもしれません。
低い費用で行えることは確かに強みといえるものの、社葬は失敗の許されない行事ですから、信頼できる葬儀社を選ばなくてはなりません。

長い歴史と華々しい実績が帝都典禮株式会社の特徴

そこでおすすめしたいのが、帝都典禮株式会社への依頼です。
この葬儀社の最大の特徴は、何と言ってもその歴史の長さ、そして数々の実績にあります。
帝都典禮株式会社は昭和21年に設立された会社です。
よって、創業から70年の歴史があり、戦後間もない頃から葬儀会社として業務を続けてきたということになります。

実績も極めて豊富であり、一万件もの国葬や社葬等を執り行ってきました。
そして、担当してきた葬儀は有力な人物のものが多いということも特徴です。
政界では、吉田茂や池田勇人といった総理大臣経験者が十名以上いますし、財界でも歴代の経団連会長、日本銀行総裁などの葬儀を担当しています。
この他にも、誰もが知っているような企業の創業者や社長、会長の社葬もこの葬儀社が行っているのです。

経験に裏打ちされた高度なサポート力も魅力

帝都典禮株式会社は社葬に関する知識やノウハウについても豊富です。
そのため、葬儀の計画や執行に関する様々なサポートを行うことが可能であり、企業側のニーズにあわせた最適な葬儀を提案してくれます。
社葬は企業の威信に関わる行事でもあるため、不安を感じることも多いはずですが、この会社に依頼すればそのような思いを払しょくすることができるでしょう。

葬儀では不測の事態が生じる可能性もあります。
よって、アクシデントが起こることをあらかじめ予測しておくことが重要です。
ただ、どのようなアクシデントが考えられるかについては、経験がなければ分かりません。

しかし、帝都典禮株式会社なら問題ありません。
数々の実績により豊富な経験やノウハウを有しているので、起こり得るアクシデントを企業側にあらかじめ提示し、その対応方法についても教えてくれるので安心です。

また帝都典禮株式会社では、仏式や神式、キリスト教式、そして無宗教式といった様々な宗教形式に対応しています。
葬儀形式についても社葬、合同葬、お別れの会など多様な形式に対応してくれます。
そして、故人や遺族、企業の意思を尊重するため、葬儀はオーダーメイドで行われるのも特徴のひとつです。

なお、依頼後は2名のスタッフが専任となって、計画から葬儀後の行事に至るまでサポートしてくれます。
そのうえ、スタッフは休日、そして昼夜を問わず店舗で待機しているので、いつでも対応してくれるというのも強みです。
したがって、社葬を検討している企業は、一度帝都典禮株式会社に見積もりを依頼してみてはいかがでしょうか。